三国志13PKプレイ日記 その11 仮想シナリオ「200年魔王帰還」やる
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ごきげんよう、フェンリルです。

前回までは官僚プレイでしたね。

今回からはまた新しくやっていきます。

初期設定

初期設定は難易度上級、勢力拡大遅いでやります。

シナリオは仮想シナリオ「200年魔王帰還」です。

これは実は董卓は生きていた!というシナリオです。

益州と涼州を集中におさめた董卓が再び天下を狙うという感じ。

今回は登録武将を新勢力の君主にしてやっていきます。

それではどうぞ!

201年7月、劉備が曹操軍に引き抜かれる

劉備!?

お前、それでいいのか……

202年2月、士燮軍滅亡

雌伏の時は終わりました。

まず手始めに士燮軍と交戦。

これを滅ぼしました。

次なる標的は荊州の劉表です。

ちょうど曹操軍に攻められてるのでハイエナします。

202年7月、威名「驍名震天」を名乗る

威名「驍名震天」を名乗りました。

これは本来張遼の固有威名です。

飛将軍と置き換えになります。

202年8月、劉表軍滅亡するも孫呉に攻められる

一気呵成に劉表を攻め滅ぼしました。

しかし一息つくまもなく孫策の攻撃が!

事前に送っておいた同盟の使者が仕事を果たしてくれるのを待つしかありません……

202年12月、孫策軍と同盟を結ぶ。

なんとか広陵を攻め取られる前に孫策と同盟が結べました。

これで東は一安心です。

次は曹操ですが、どうやら袁紹軍と戦っている様子。

とりあえず曹操とも同盟を結べれば、対董卓軍に全戦力を投入できます。

それまでは待ち、ですかね。

204年4月、董卓刑場の露と消える!

長安の戦いにおいて董卓を捕縛、処断しました。

これにより魔王は倒れ賊軍は滅ぶ……とはなりません。

後継者には董旻がつきました。

董卓の勢力を根絶するまであと少しです。

204年11月、董旻を処断する

董卓のあとを継いだ董旻を捕縛し、刑場の露となっていただきました。

後継者にはなぜか牛輔が選ばれてます。

何故なんだぜ?

204年12月、董卓軍残党を滅する

とうとう、董卓軍の残党を滅ぼすことに成功しました。

これで天下静謐に……

向かいませんね。

残るは孫策、曹操、袁紹。

彼らを打ち破らないと天下静謐は訪れません。

頑張りましょう。

 

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