三国志14攻略プレイ日記その2 黄巾の乱やり直していく
スポンサードリンク



ごきげんよう、フェンリルです。

前回は孫堅軍が滅んだりしました。

今回は続きからやっていきます。

やり直しの黄巾の乱

黄巾の乱をやり直すことにしました。

設定は前と一緒ですが、初期の爵位を中郎将にしてあります。

効率的!包囲占領!

どこかの府(拠点みたいなもの)を自軍の府で囲むと包囲占領が発生します。

これは爵位が中郎将以上で発生します。

気をつけるべきは敵もやってくるということ。

交戦中も気を抜けないということですね。

184年5月、荊南制覇する

達成イベント「荊南制覇」を達成しました。

これは長沙、零陵、桂陽、武陵の4都市を占領すると発生させられます。

今回は自分でイベントを起こすタイミングを選べるのがいいですね。

184年8月、炸裂!駆虎呑狼の計!

黄巾軍の張曼成を宛で独立させました。

これぞ駆虎呑狼の計!

離間で忠誠度を下げてからの駆虎呑狼の計は効果バツグンです。

これで張曼成軍は孤立したことになります。

あとはじっくり料理するのみ……

184年8月、厳白虎軍旗揚げ!

会稽で厳白虎が旗揚げしました。

この乱世にまた新たな勢力が誕生したことになります。

まあ、厳白虎ならいいかな……

184年10月、荊北、荊楚制覇

荊北制覇を達成し、同時に荊楚制覇も達成しました。

要するに荊州を制覇したということです。

爵位も大将軍になったので降伏勧告も出来るようになりました。

まあ、ここからが本番ですかね……

185年1月、張曼成軍を滅亡させる

黄巾軍から独立した張曼成軍を滅ぼしました。

首謀者の張曼成はこちらに帰順。

さらに駆虎呑狼の計で上庸の孫仲を独立させ孤立させることに成功。

これで黄巾軍の勢力はだいぶ弱まりましたね。

185年2月、程遠志が南皮で独立、黄巾軍で内乱相次ぐ

程遠志が南皮で独立、黄巾軍から離反しました。

まだ黄巾軍の首魁張角は健在なのですが……

所詮は賊の集まりに過ぎないということでしょうかね。

185年3月、孫仲・何儀降伏勧告を受諾

黄巾軍から独立した孫仲・何儀を降伏させました。

戦わずして勝つのが上策ですからね。

これで我が軍の勢力もだいぶ強まりました。

184年4月、龐羲降伏し、波才駆虎呑狼の計にはまる

梓潼に割拠した龐羲は降伏し、波才は駆虎呑狼の計により独立しました。

これで黄巾軍はもはや青息吐息です。

184年4月、厳白虎・波才・士燮軍降伏

厳白虎・波才・士燮軍を降伏させました。

確実に我軍は勢力を伸ばしております。

184年4月、王に封ぜられる

とうとう王に封じられました。

あとは皇帝から禅譲をうけるのみですね。

184年6月、董卓軍降伏し、巴蜀制覇する

董卓軍が降伏しました、これは意外な展開。

そして巴蜀を制覇し、これで大陸南方はほぼ平定したことになります。

あとは残りの黄巾軍と何進などを滅ぼさねば……

185年7月、馬騰軍降伏

涼州の馬騰を降伏させました。

今作では降伏勧告がわりと成功しやすい気がしますね。

戦わずにすむのはいいことです。

184年9月、寿春・廬江・建業制圧、呉越制覇なる

寿春・廬江・建業を制圧しました。

これで黄巾軍の都市もあとわずか。

このままの勢いで押し切りたいですね。

ブロトピ:ブログの更新のお知らせ
ブロトピ:今日のブログ更新
ブロトピ:アクセスアップのお手伝い!ブロサーあんてなにあなたも入会してみないか!
ブロトピ:ブログ更新しました!
ブロトピ:ブログ更新通知をどうぞ!

スポンサードリンク



Twitterでフォローしよう

おすすめの記事