三国志14攻略プレイ日記その8 「207年三顧の礼」その2
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ごきげんよう、フェンリルです。

前回は荊楚制覇したところからでしたね。

今回は続きからになります。

209年7月、士燮軍降伏し交州制覇する

交州の士燮軍を降伏させました。

これにより交州制覇を成し遂げ、南方の安全を確保しました。

とりあえず人をやって内政に明け暮れさせたいですね。

209年9月、劉璋降伏し劉備大司馬に任じられる

劉璋が降伏し、蜀を制覇しました。

これであとは南方の高定を降伏させれば巴蜀制覇です。

そして大司馬に任じられました。

次はいよいよ曹操との戦いがはじまります。

209年10月、劉備漢中王に即位する

劉備が漢の高祖劉邦の故事にならい、漢中王に即位しました。

大器晩成し天下に飛翔した劉備。

曹操との決戦は間近です。

210年2月、孫尚香と劉備が結婚する

孫権の妹孫尚香と劉備の縁談がまとまりました。

これにより孫劉同盟はより強固さをましたと言えるでしょう。

とはいえ、各地では激戦が続いております。

少しづつでも戦線を押し上げていきたいところ。

210年5月、許昌陥落し、劉備献帝を擁立する

なんとかかんとか許昌を陥落させ、劉備で後漢皇帝を擁立しました。

劉備には独自のイベントが用意されており、かなりのプラス効果が得られます。

劉備なら後漢皇帝を擁立しないという選択肢はないですね。

とはいえ、まだまだ曹操軍は強大。

油断せずに行きましょう。

210年6月、陳矯駆虎呑狼の計にかかり独立

曹操軍の陳矯が駆虎呑狼の計で独立しました。

場所は襄平、公孫度の領地だった場所です。

だれも呼応せず一人での独立となりました。

正直嫌がらせにしかならないですね……

まあ、いいでしょう。

次の策を考えます。

210年10月、下邳で軻比能が独立、これぞ駆虎呑狼の計

軻比能を下邳で独立させました。

これにより曹操軍の戦力を大幅に減退させることに成功しました。

独立した軻比能はすぐに降伏させ、我軍の領地としたいと思います。

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