三国志14攻略プレイ日記その13 難易度上級「194年群雄割拠 呂布」その2
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ごきげんよう、フェンリルです。

今回は前回の続きからになります。

それではどうぞ!

厳白虎・王朗・孫策軍を滅ぼし、大司馬に任じられる

197年8月、李傕膝を屈し、呂布献帝を擁立する

李傕軍に降伏勧告したら、あっさり降伏しました。

これで献帝を擁立することになり、陳宮が言うように金科玉条の大義名分を得たことになります。

これに反感を持ったのが西涼の馬騰です。

どうやら一部の武将の場合は外交感情が低下するようです。

まあ、一気呵成に踏み潰しましょう。

197年9月、士燮軍降伏し、呂布、公に封ぜられる

士燮軍は降伏勧告であっさり滅ぼしました。

これにより公に封ぜられ、天下統一にまた一歩近づいたことになります。

まずは西涼の馬騰軍を滅ぼしたいですね。

197年9月、張魯降伏し、呂布、王に封ぜられる

漢中の張魯を降伏させ、漢朝から王に封ぜられました。

あとは禅譲を受けるのみ、といったところです。

残りは劉璋・袁紹・馬騰軍。

どれも一筋縄ではいかなそうですね……

197年11月、呂布、帝位を簒奪し皇帝となる

天下の大半を握った呂布。

彼の軍師たる呂尚は献帝に禅譲を強要。

これにより400年続いた漢朝も終りを迎え、呂布が皇帝となるのでした。

198年4月、呂布、馬騰軍を破る

呂布の軍勢が馬超らを蹴散らし、武威を占領。

馬騰軍を破り滅亡させました。

馬騰は呂布に降り、韓遂は天水で在野に。

さあ、これから登用の時間だ!

198年7月、劉表との同盟が切れ、呂布、開戦を決意する

とうとう劉表との同盟が切れました。

呂布軍と劉表軍の戦いがはじまります。

とりあえず劉表をとっとと滅亡させ、劉璋軍との戦いをはじめたいですね。

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