ウイニングポスト9 2020攻略プレイ日記その9 オススメ銅札以下馬 その4
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ごきげんよう、フェンリルです。

前回は1995年生まれまででしたね。

今回は1996年生まれからです。

それではどうぞ!

1996年生まれ(テイエムオペラオーなどと同世代)

サウスヴィグラス

 

 

 

 

札:

金額:1億9200万

SP ST パワー 瞬発力 勝負根性 柔軟性 精神力 賢さ 健康 サブパラ合計
68 10 B+ D+ B+ E+ B+ A+ D+ 荒い
気性 ダート 脚質 成長型 成長力 競争寿命 距離適性 子出し 性格
荒い 先行 普遅 有り 98 10~14 6 普通
小回り 左回り 右回り 脚部不安 喉なり 腰の甘さ 特性
交流重賞・二の脚

○5歳引退時

 

 

 

 

通算23戦14勝、総賞金5億5025万。

通算GⅠ・4勝、うち海外4勝。

強いダートの短距離馬。

国内で適正距離ならほぼ無双可能。

頃合いを見て米国遠征をしたいところ。

しかし今作では海外遠征で勝利しづらくなっているため、思ったよりも勝利できなかった。

他の馬との兼ね合いだが、国内ダート短距離の交流重賞に専念させるのもいいだろう。

トウカイポイント

 

 

 

 

札:

金額:6200万

SP ST パワー 瞬発力 勝負根性 柔軟性 精神力 賢さ 健康 サブパラ合計
67 50 B B D+ C+ D+ B D+ 60
気性 ダート 脚質 成長型 成長力 競争寿命 距離適性 子出し 性格
超激 差し 普遅 持続 100 16~24 5 普通
小回り 左回り 右回り 脚部不安 喉なり 腰の甘さ 特性
乾坤一擲・タフネス

○5歳引退時

 

 

 

 

通算30戦14勝、総賞金12億7514万。

通算GⅠ・6勝、うち海外5勝。

芝質適正はほぼ万能。

極端な馬場以外はこなせるのが便利。

最初のうちは海外遠征では結果が出なかったが、成長するとそれなりに通用するようになった。

気性が超激なので(史実せん馬のため)、あまり長い距離は向かないと思う。

マイルから2000あたりを使うのがベターか。

 

トーホウエンペラー

 

 

 

 

札:

金額:6000万

SP ST パワー 瞬発力 勝負根性 柔軟性 精神力 賢さ 健康 サブパラ合計
66 50 B+ B+ B+ C+ C+ B D+ 68
気性 ダート 脚質 成長型 成長力 競争寿命 距離適性 子出し 性格
自在先行 晩成 持続 100 16~24 4 普通
小回り 左回り 右回り 脚部不安 喉なり 腰の甘さ 特性
大舞台・交流重賞

○7歳引退時

 

 

 

 

通算35戦20勝、総賞金12億7770万。

通算GⅠ13勝、うち地方12勝。

特性「大舞台」「交流重賞」があるため、地方交流重賞GⅠにめっぽう強い。

ただし弱点として左回りが苦手というのがあるので、成長し切るまでは無理は禁物。

できる限り左回りを避けてローテーションを組もう。

成長しきれば左回りでもだいたい勝ち負けできる。

ビハインドザマスク

 

 

 

 

札:

金額:9600万

SP ST パワー 瞬発力 勝負根性 柔軟性 精神力 賢さ 健康 サブパラ合計
65 20 B A B+ C+ C+ B D+ 68
気性 ダート 脚質 成長型 成長力 競争寿命 距離適性 子出し 性格
荒い 追込 普遅 有り 98 11~17 5 普通
小回り 左回り 右回り 脚部不安 喉なり 腰の甘さ 特性
鉄砲

○5歳引退時

 

 

 

 

通算25戦7勝、総賞金5億4432万。

芝質適正は日本より。

残念ながらGⅠには手が届かなかった。

距離適性としてはスプリント~マイルで戦うことになるのだが、ちょうどブラックホークやトロットスターの全盛期とかち合ってしまう。

そのためGⅠでは思うような成績が出せなかった。

なので早めに米国の芝短距離路線に進ませても良かったかもしれない。

1997年生まれ(アグネスデジタルなどと同世代)

スターリングローズ

 

 

 

 

札:

金額:9600万

SP ST パワー 瞬発力 勝負根性 柔軟性 精神力 賢さ 健康 サブパラ合計
67 25 A+ B+ B+ C+ D+ B C 69
気性 ダート 脚質 成長型 成長力 競争寿命 距離適性 子出し 性格
荒い 自在先行 普遅 持続 100 12~18 5 普通
小回り 左回り 右回り 脚部不安 喉なり 腰の甘さ 特性
交流重賞・タフネス

○6歳引退時

 

 

 

 

通算34戦30勝、総賞金18億2180万。

通算GⅠ・21勝、うち海外17勝。

特性「タフネス」があるのでかなり頑張ってくれる一頭。

距離適性が1200~1800なのでフェブラリーステークスとチャンピオンズカップは射程内。

普遅なので3歳時に無理は禁物。

じっくり使って成長を促したい。

成長すれば米国ダート短距離戦線でも十分勝ち負けできる。

カタログスペックを超える一頭。

1998年生まれ(アグネスタキオンなどと同世代)

エアエミネム

 

 

 

 

札:

金額:1億2600万

SP ST パワー 瞬発力 勝負根性 柔軟性 精神力 賢さ 健康 サブパラ合計
66 75 B B B+ A+ C A E 68
気性 ダート 脚質 成長型 成長力 競争寿命 距離適性 子出し 性格
普通 自在先行 普遅 有り 98 18~32 5 普通
小回り 左回り 右回り 脚部不安 喉なり 腰の甘さ 特性
GⅡ大将・二の脚

○5歳引退時

 

 

 

 

通算22戦13勝、総賞金21億1430万。

通算GⅠ8勝、天皇賞春秋連覇、グランプリ春秋連覇など。

サブパラはまとまっており、それなりのスピードがあるため一定の活躍は見込める。

距離適性が幅広いためローテーションにこまることは少ないだろう。

問題はシンボリクリスエスと活躍時期がかぶっていること。

基本的には勝つのは難しいのだが、今回のプレイではなんか結構勝利できた。

芝質適正は欧州よりのため、手薄な欧州GⅠを狙うのも有り。

タイムパラドックス

 

 

 

 

札:

金額:1億6300万

SP ST パワー 瞬発力 勝負根性 柔軟性 精神力 賢さ 健康 サブパラ合計
67 50 B+ B+ D+ E+ B+ B+ B 66
気性 ダート 脚質 成長型 成長力 競争寿命 距離適性 子出し 性格
荒い 差し 晩成 持続 100 17~23 3 普通
小回り 左回り 右回り 脚部不安 喉なり 腰の甘さ 特性
非根幹距離

○6歳引退時

 

 

 

 

通算28戦16勝、総賞金9億5200万。

通算GⅠ9勝、うち地方7勝。

晩成持続のダート王。

じっくり育て上げれば、ダート界で長く活躍できる。

ただし注意点としては特性「非根幹距離」持ちという所。

まだ成長しきっていない時は、非根幹距離のレースを中心にローテーションを組んだほうがいいだろう。

ダイヤモンドビコー

 

 

 

 

札:

金額:2億400万

SP ST パワー 瞬発力 勝負根性 柔軟性 精神力 賢さ 健康 サブパラ合計
66 50 B D+ B+ C+ C+ B B 66
気性 ダート 脚質 成長型 成長力 競争寿命 距離適性 子出し 性格
普通 先行 普遅 有り 98 16~24 5 普通
小回り 左回り 右回り 脚部不安 喉なり 腰の甘さ 特性
叩き良化

○5歳引退時

 

 

 

 

通算27戦12勝、総賞金9億9640万。

通算GⅠ・9勝、うち海外6勝。

芝質適正は日本より。

クラシック路線ではテイエムオーシャンやローズバドが強敵。

本番は古馬になってからだろう。

米国芝牝馬路線を狙いつつ、ヴィクトリアマイル・エリザベス女王杯を狙いたい。

豪州なども狙い目である。

 

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