ウイニングポスト9 2020攻略プレイ日記その18 アンブライドルドの系統確立を目指す
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ごきげんよう、フェンリルです。

前回は惜しくもトニービン系の確立に失敗しました……

まあ、気持ちを切り替えて新たなチャレンジを始めます。

今度はアンブライドルドを系統確立したいと思います。

アンブライドルドの引退時期

アンブライドルドはゲーム開始時では、まだ現役の競走馬です。

種牡馬入りは1992年、引退時期は2001年。

実質9年しか余裕がありません。

しかもアンブライドルドは日本に輸入されてきたりはしないので、どうしても米国での活躍馬が必要となります。

史実馬をエディットするのはもちろんですが、自家生産で良い馬を生産するのも重要になってくるでしょう。

前準備

エディットする史実馬

アンブライドルズソング 1993年
グラインドストーン 1993年
バンシーブリーズ 1995年
マニスティック 1995年

導入するスペシャル種牡馬

ファピアノは必ず導入する。

ロベルトは導入しないほうが無難か?

方針

①とにかくアンブライドルドを種付けする

②海外幼駒取引で「グラインドストーン」と「バンシーブリーズ」あるいは「マニスティック」を手に入れる。

③グラインドストーンなどを米国で活躍させる

 

血統支配率の推移など

1991年

 

 

 

 

(日本)ミスタープロスペクター系:1.9%

アンブライドルドの種付け料:まだ種牡馬入りしていない

1992年

 

 

 

 

(日本)ミスタープロスペクター系:3.0%

アンブライドルドの種付け料:1500万

1993年

 

 

 

 

(日本)ミスタープロスペクター系:3.4%

アンブライドルドの種付け料:1500万

1994年

 

 

 

 

(日本)ミスタープロスペクター系:4.0%

アンブライドルドの種付け料:1500万

 

 

 

 

1月2週の海外幼駒取引でアンブライドルド産駒「グラインドストーン」を購入。

金×2が必要。

1995年

 

 

 

 

(日本)ミスタープロスペクター系:5.1%

アンブライドルドの種付け料:1350万

1996年

 

 

 

 

(日本)ミスタープロスペクター系:6.9%

アンブライドルドの種付け料:1650万

 

 

 

 

サドラーズウェルズが系統確立。

1997年

 

 

 

 

(日本)ミスタープロスペクター系:7.1%

アンブライドルドの種付け料:2150万

 

 

 

 

シアトルスルーが系統確立。

1998年

 

 

 

 

(日本)ミスタープロスペクター系:9.0%

アンブライドルドの種付け料:2650万

 

 

 

 

ファピアノが系統確立。

1999年

 

 

 

 

(日本)ファピアノ系:3.1%

アンブライドルドの種付け料:3100万

 

 

 

 

ヘイルトゥリーズンが親系統に昇格。

2000年

 

 

 

 

(日本)ファピアノ系:4.6%

アンブライドルドの種付け料:3500万

 

 

 

 

ストームキャットが系統確立。

2001年

 

 

 

 

(日本)ファピアノ系:4.6%

アンブライドルドの種付け料:3900万

 

 

 

 

サンデーサイレンスが系統確立。

結果

結果は……見事に失敗!

やはりアンブライドルドの引退が早すぎますね……

それに2000年前後は系統確立の戦国乱世ですからねぇ……

うーん……どうしたものやら。

 

まあ、とりあえず、気を取り直して次にいきましょう!

 

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