ウイニングポスト9攻略 史実馬能力 チョウカイキャロル
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チョウカイキャロル

オススメ度

お守り:銅

誕生年:1991年

SP ST パワー 瞬発力 勝負根性 柔軟性 精神力 賢さ 健康 サブパラ合計
67 55 A D+ B E+ C+ A+ C+ 65
気性 ダート 脚質 成長型 成長力 競争寿命 距離適性 子出し 性格
荒い 先行 普早 普通 74 18~24 3 普通
小回り 左回り 右回り 脚部不安 喉なり 腰の甘さ 特性
根幹距離・二の脚

史実

史実では12戦4勝。

主な勝鞍はオークス、中京記念。

本賞金不足で桜花賞に出走できなかったが、忘れな草賞を制して挑んだオークスを2番人気で制する。

その後秋は当時クラシックに出走権がなかったヒシアマゾンとエリザベス女王杯で激突。

わずか3センチ差で勝利を逃す。

その後中京記念を勝利したが、宝塚記念後に真菌性喉のう炎なる病気であることが判明。

休養に入りそのまま引退した。

繁殖牝馬としてはオープン馬を出し、一定の成果を出した。

ゲーム内

ゲーム内では1800~2400という距離適性から桜花賞が鬼門。

オグリローマンが強敵であり、秋にはヒシアマゾンも待っている。

これらをなんとかすれば牝馬三冠も可能なポテンシャルはある。

あるいはヒシアマゾンを購入し、こちらを欧州遠征に向かわせるというプランをたててもいいだろう。

芝質適正は日本・米国型。

海外遠征では米国牝馬芝路線を選ぼう。

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